2017年09月05日

名古屋街頭配布のご報告

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 笑顔の革命は、引き継がれ続いています。
 『すべては、あなたが治るため』は、全国128万人のガン患者さんに向けて「一人でも多くのガン患者さんを助ける」目的で2006年に始まりました。
名古屋地区はガンを治した、「治ったさん」が沢山生まれた地域です。今回も「治ったさん」が、お店に、イベントにと10冊、20冊と温かい手を差し伸べて下さっています。
 さて、連日の暑さも、少々の雨も跳ね飛ばし無料配布誌「すべては、あなたが治るために」を街頭に立ち、今日も呼びかけます。「ガンは治ります!!」
7月と8月の街頭配布の様子をお伝えします。いつも爽やかに、笑顔の御送りを続ける同志、林さんからの報告です。
  [普及リーダー 太田 和江]

 名古屋支部例会後の配布「7月15日(土)」
 名古屋支部例会後に金山駅北広場で、太田さんと林の二人で無料配布誌の街頭配布を行いました。当日は、真夏日で30℃を超える暑い日でしたが、ビルの谷間で比較的、涼しく感じながら配布をしました。調子がよく、支部の会員の皆さんが近くの知り合いにも配布してくださるとのことで、合わせて200部を配布しました。名古屋支部全体で、笑顔と恩送りを続けています。

 8月1日は無料配布誌『すべては、あなたが治るため」の配布の日
名古屋支部は、毎月1日は、名古屋駅前で8時15分より、「無料配布誌」の配布を行っています。火曜日で、夏の日差しの強い中、ビルの日陰を選びながら、小松さん、太田さん、そして林の3人で、笑顔で感謝しながら、配布をしました。何とか3人は配布のベテランになってきたのか、150部を1時間位で配布できました。この日は、私の外語学院での講義のある日なので、配布を終えると直ぐに、学院に向かいました。そこで、女性スタッフに配布の話をして、無料配布誌を差し上げました。すると、彼女の叔母は膀胱ガンであるとのことで、喜んで受け取ってもらえました。ついでに、川竹さんの『どんなガンも自分で治せる』を紹介しておきました。次に、イギリス人のR先生にも、Bookletを見せると、漢字も読まれたので、差し上げました。この日は152部になりました。
 私は駅前での配布だけでなく、身近な人に配布するのも、大切だとこの時気付きました。そこで、自宅に戻り、知り合いに6冊、そして、広島の義理の姉に4冊送りました。みんな喜んで受け取ってくれました。その後は、車の中に、「無料配布誌」をのせるようにしました。人に会う時、これを配布しています。名古屋支部は恩送りを続けています。
 文:林 志郎  



posted by NPO法人 ガンの患者学研究所 ガン患研 at 15:29| 『治るため』街頭配布

2017年08月28日

阪大前での配布

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街頭配布のご報告です。
8月16日に阪大病院で配布。バス停におられた女性(70才代)に「ガンで苦しんでおられる方に」と声をお掛けしたところ、「私ガンでもう治らないねん。薬で食欲も無いし気分も悪く死を待つだけやねん」とのこと。ガン患研の話をし、「諦めないで希望を持って」と話したところ、とたんに元気になってこられ、「この冊子一生懸命読むわ本当にありがとう」と笑顔でバスに乗っていかれました。
やはり街頭配布していて良かったキャラクター(万歳)清々しい気分になりました。ありがとうOK!2手(チョキ)顔1                   
佐藤之俊



posted by NPO法人 ガンの患者学研究所 ガン患研 at 08:43| 『治るため』街頭配布

2017年07月17日

定時定点…毎月1日配布

 定時定点、毎月1日、朝8時15分、名古屋駅桜通口にて、配布開始です。

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 昨日からの悪天候の中、開催を決めかねていると、参加宣言して下さっていた倉上さんの思いで、雨具持参の開催になりましたが、どんどん雲が切れ、天は明るくなったのです。
 街頭配布の顔になってきた林さん、小松さん。「土曜日だから人通りが少ないね。あ、ありがとうございま〜す!」
 夢中になって駆け寄ったら、敷地の境界線に飛び込み、「あ!、すみませーん」
 しっかり1時間で150冊、貴重な1冊が、新しい方の手元に渡っていました。



 この日のアフターは、紅茶を飲みながら、手当て実習会での体験談を‥
 「ビワ温灸のツボの位置が違っていて、直されました」
 「わたし、TA、そして、次インストラクターに進みたい!」夢のステップに一歩ですね。そして「これを機会に、一気に治します!」と。  
 苦しみを乗り越え、自立のレベルに来た同志に、笑顔とエールを送ります。

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 6月に発売された“どんなガンでも、自分で治せる!”を読んで‥
 「佐藤之俊さんの真似をして、アハメーションを、大声出してやっています!」
 
“ガンは治る”のメッセージを何度も何度も、いくつもの体験談から受け取る事ができる素晴らしい1冊です。







 皆さん、配布お疲れ様でした!
 再開を約束して梅雨空に光を受けながら、解散しました。

普及リーダー
太田 和江

posted by NPO法人 ガンの患者学研究所 ガン患研 at 14:06| 『治るため』街頭配布