2019年01月25日

圧巻の「支部たより」!

こんにちは! 

「ガンを治し、人生を癒す」をモットーに、自分でガンを治す知恵がつまった『いのちの田圃(たんぼ)』。編集部はただいま2月号の校正作業を進行中! 目を皿にして誤字脱字探し(笑)!

実はこの校正で一番たいへんというか、懸命になるのは、「支部たより」なんです。
なにしろ、全国の支部が開催する支部例会のレポートです。支部例会は、「いのちの田圃の会」の仲間が集い、日々の実践報告をするのですが、ガン患者さんたちの集まりとは信じられない、ほんとに前向きな場。そこでの発言を支部長さんたちがまとめてガン患研の本部に送ってくださる。支部長さんのご苦労を思うと、思わず襟を正したくなります。
そして、その報告の内容がすごい……みなさんの日々の実践、気づきが綴られていて圧巻としか言えません。
みなさんの学び、実践、気づきの一つ一つに、心を揺さぶられる編集部です。

……でも誌面の都合で、やむなくここだけはカットとなることも…。本当にごめんなさい!






posted by NPO法人 ガンの患者学研究所 ガン患研 at 11:44| Comment(1) | 『いのちの田圃』編集部です

2019年01月17日

『いのちの田圃』217号が発行されました!

♪おおさむ、こさむ! ♫

ガンの患者学研究所の本部がある、ここ横浜でも、〈おおさむ〉の季節がやってきました!
一年で一番寒い季節だけれど、樹々の梢にはもう新芽がいっぱいにぎやかです。
この時期に、やがて訪れる春の準備を粛々と進めているのですね!
……樹々たちに負けず、寒くっても散歩も手当もがんばります…!!!

さて、『いのちの田圃(たんぼ)』1月号が発行されました。

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昨年11月に開催された「拡大交流セミナー」で7人の方々が〈治ったさん〉、〈当確さん〉、〈あさひさん〉に認定されましたが、今号の巻頭企画は、代表の川竹から7人へのエールその1です。
そして、好評シリーズ、『〈治ったさん〉の食卓』、『拡大交流セミナー』報告などなど。

今年も『いのちの田圃』は、みなさんの「自分で治す」、「人生を見つめる」のお手伝いをがんばっていきます!!!

posted by NPO法人 ガンの患者学研究所 ガン患研 at 13:04| 月刊『いのちの田圃(たんぼ)』

2018年12月24日

『いのちの田圃(たんぼ)』216号


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 『いのちの田圃』216号 (2018年12月号)
 







 〈座談会〉鎌田副代表と見事に自助退縮(自然退縮)を果たした〈治ったさん〉たち
 「ガンは自分で治す病気!」〈中編〉

 絶対治す!病院で治せないなら自分でやる! … 自助療法を選択した6人の〈治ったさん〉たち。いよいよどのようにして自助退縮を果たすことができたのか? 治るための知恵と行動! 
〈治ったさん〉たちは語る…「人間、死ぬ気になればなんでもできる!」「死にたくないから、命がけで努力した」「気がついたら3年近く自助療法に徹していた」「自分が最大の主治医だった」「ガンの原因を徹底的に取り除いた」「一番悪かったときより良くなっている!と自分を励ました」と。


posted by NPO法人 ガンの患者学研究所 ガン患研 at 15:23| 月刊『いのちの田圃(たんぼ)』