2015年09月03日

『いのちの田圃(たんぼ)』176号

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 前向きにガンを治そうと実践している人たちの
 希望に満ちた体験が、
 これほど多く掲載された雑誌は他にありません!











今月号の巻頭企画は、
「心の見つけ方・初めの一歩」

「どんな問題も、心という皿に盛られて目の前に出現している。
たとえば、…「玄米の匂いが鼻につくようになって今は食べるのが苦痛です。いつまでつづけなくてはいけないのでしょう」という質問。鼻につくのは心が拒否している。なぜ、拒否しているかというと、ガンになったことを受け入れられていないから。ガンになったことを失敗や罪のように思って、玄米菜食はその閥と感じていると、当然、食べるのが苦痛……。
心を掘り下げて、探求することで本当の問題が見えてくる。」
心の見つけ方の達人になる方法を分かりやすく説く。

そして、新企画! 今月号から登場です。
「〈治ったさん〉の食卓」

〈治ったさん〉たちは、何を思い、どんな食事をして健康な心身を作り上げていったのか…。〈治ったさん〉たちの闘病当時の食卓再現!




posted by NPO法人 ガンの患者学研究所 ガン患研 at 15:41| 月刊『いのちの田圃(たんぼ)』