シンポジウムを目の前にして、最後の川竹塾。
今回の川竹塾では、
これまで作成していた綴り方原稿を
シンポジウム発表用に、手を加える作業を行っています。
川竹代表のアドバイスのもとに、
大幅にカットしたり、書き加えたり、
さらに演出を加えたりと。
綴り方が、自分でも気づかなかった、
違う表情を見せてくれて、
その可能性に喜びを感じます。
そして、
自己開示し、励ましあっている仲間の中で、
大きな連帯感が生まれ、
必ずシンポジウムを成功させようという気持ちが高まってきました。
シンポジウム当日まで、
私たちはベストな発表ができるように頑張ります!!
是非会場でお目にかかりましょう!!