2017年07月17日

定時定点…毎月1日配布

 定時定点、毎月1日、朝8時15分、名古屋駅桜通口にて、配布開始です。

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 昨日からの悪天候の中、開催を決めかねていると、参加宣言して下さっていた倉上さんの思いで、雨具持参の開催になりましたが、どんどん雲が切れ、天は明るくなったのです。
 街頭配布の顔になってきた林さん、小松さん。「土曜日だから人通りが少ないね。あ、ありがとうございま〜す!」
 夢中になって駆け寄ったら、敷地の境界線に飛び込み、「あ!、すみませーん」
 しっかり1時間で150冊、貴重な1冊が、新しい方の手元に渡っていました。



 この日のアフターは、紅茶を飲みながら、手当て実習会での体験談を‥
 「ビワ温灸のツボの位置が違っていて、直されました」
 「わたし、TA、そして、次インストラクターに進みたい!」夢のステップに一歩ですね。そして「これを機会に、一気に治します!」と。  
 苦しみを乗り越え、自立のレベルに来た同志に、笑顔とエールを送ります。

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 6月に発売された“どんなガンでも、自分で治せる!”を読んで‥
 「佐藤之俊さんの真似をして、アハメーションを、大声出してやっています!」
 
“ガンは治る”のメッセージを何度も何度も、いくつもの体験談から受け取る事ができる素晴らしい1冊です。







 皆さん、配布お疲れ様でした!
 再開を約束して梅雨空に光を受けながら、解散しました。

普及リーダー
太田 和江

posted by NPO法人 ガンの患者学研究所 ガン患研 at 14:06| 『治るため』街頭配布

6月名古屋、例会後の配布


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 毎月、名古屋支部例会後は、無料配布誌「すべては あなたが治るため」の街頭配布で笑顔の革命実践の日です。名古屋支部の街頭配布は毎月1日と月2回です。6月17日の支部例会後は、ピンクのユニホームと帽子をかぶり、三越百貨店前で小松さんと二人で冊子50部を配布しました。いくら少人数になろうとも、冊子の配布は続けます。人はまばらでしたが、歩行者の方のところまで駆け足で行き、笑顔で相手の目を見て、「ありがとう」と言って手渡すと、快く受け取ってくださいます。
 「歩くこと」と「笑顔」と「ありがとう」という言葉を発することは自分にとっても、とても気持ちよく、免疫力を高めます。配布誌をよく読んで、治っていただくことを祈りながら、楽しんで、「笑顔の革命」と「恩送り」を続けていきます。
 名古屋支部 林志郎

posted by NPO法人 ガンの患者学研究所 ガン患研 at 13:56| 『治るため』街頭配布

2017年07月05日

朝日&紫陽花


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樹の向こうは八景島シーパラダイス方面。
梅雨空のなか、美しい朝日。早朝散歩の、天からの贈り物!


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雨が大好きなアジサイ。梅雨の曇り空を彩ってくれて、おかげで気分は晴模様!

♡ひろこさんからの投稿です。
ひろこさん…2014年乳ガン 父が抗ガン剤治療で苦しんでなくなった後、今度は自分がガン。抗ガン剤を2回で断り、自分で治すことを決意。自助(自然)退縮を目指す。

posted by NPO法人 ガンの患者学研究所 ガン患研 at 06:45| グッド&ニュー

2017年07月03日

京都・大阪支部有志で街頭配布


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阪大病院前で6月24日、『すべては、あなたが治るため』配布活動を行いました。
初めての試みである京都・大阪支部合同例会実施と同日午前中に、有志にて阪大病院前で小冊子の配布を実施いたしました。
この活動を定期的に開始し早半年。いつも佐藤さんにご準備いただき、本当に頼りになるリーダー、皆をぐいぐい引っ張ってくれています。ありがとうございます!皆さん手馴れた段取りで、バス・モノレール降り場を通り病院へ向かう方々、近隣の薬局など、阿吽の呼吸で次々に配布活動を開始。午後の例会に期待が高まる中、心軽やかに、配布する声掛けのトーンも上がってきます。
あるご夫婦が立ち止まり、ガン患研の活動内容について教えてほしいとの依頼が。膵臓ガンの疑いがあり、更に骨髄の検査の必要があると言われ、これから自分はどうなるのかと途方に暮れていたというご主人。吉岡が対応し、活動内容の説明とともに、自らの体験をお話ししたところ「とても勇気づけられました」と言っていただきました。「また是非お会いしましょう!」と別れ際は笑顔で病院へと向かわれました。
一人でも多くの方に希望と勇気を届けたい。その気持ちが少しでも届けることが出来た、素敵な一日となりました。
京都支部 吉岡
 
posted by NPO法人 ガンの患者学研究所 ガン患研 at 06:14| 『治るため』街頭配布

2017年07月01日

おそろいのピンクのウィンドブレーカーで元気よく配布!


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5月20日土曜日、支部例会の後、名古屋金山駅明日なる金山前で、『すべては、あなたが治るため』を配布させて頂きました。太田さん、林さん、小松さん、山本さん、倉上で行いました。五月晴れの少し熱いくらいの晴天の中、ピンクウインドブレーカーを着て、準備をしている時、ふと横を向くと林さんが笑顔で道ゆく方々に、どんどん手渡されていきます。私達も林さんに続けとばかり配り始めました。
最初はなかなか受け取ってもらえなかったのですが、林さんから「笑顔の革命だよ。あなたの笑顔もなかなか良いよ」という言葉に励まされ、笑顔で配布していくと受け取ってもらえました。その後も皆さんの必要な方に届いて欲しいという願いと、笑顔の革命につながる思いが通じたのか、100部を1時間弱で、配り終えることができました。
「何?この本?」と聞かれたので「ガンの治し方が書いてあります。ぜひ読んでみてください」と声をかけると「読んでみるはね」と言われたご夫人や高校生の男の子や女の子も受け取ってくれました。ガンが若年化している今、幅広い年齢の方々に『すべては、あなたが治るため』を手渡していける街頭配布は、とても意味のあることだと思いました。
そして、もっと多くの人に、ガン患研を知ってもらえる機会。
これからも、街頭配布に取り組んで行きたいと思います。
名古屋支部 倉上


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posted by NPO法人 ガンの患者学研究所 ガン患研 at 16:38| 『治るため』街頭配布